【炭火焼きと季節の山菜料理】
【大人気の秋メニュー始まってます】
おはようございます。
風布にじます釣り堀センター・三代目の萩原正幸です。
2018年に父が74歳で他界しあっという間の7年で、その間には平成~令和に元号が変わり、コロナという病が流行り大混乱でした。お墓は近くにありますが恥ずかしながらなかなか掃除にも行けてないのが現実・・・
父と並んで焼き場に立つことも短い期間ではありましたが、今思えばとても幸せな時間を過ごせたのだと思います。僕自身も「にじますの内臓処理して串に刺して焼く」のは誰よりも早く綺麗に正確に出来ていると思いますが、やはり先代の父の手先の器用さには到底かなわないのは自分が一番理解しています。
こーいう賞状などを見てると、父は子供の頃から手先が器用だったんだなぁと嬉しくなりますね。
釣り堀までは狭い町道となります、気を付けてお出かけください。



